琉球大学立原研究室の愉快な仲間達による日々の記録★ミ
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こんにちは!どえりゃ~久しぶりのJ・Bです。
最近ずっと日記サボっていましたが、これからはちょくちょく書いていこうと思います・・・

ところで、昨日は研究室の面々でパヤオで流し釣りをしてきました!!
パヤオとは、沖合いの海上に固定されている浮き漁礁のことで、それに集まってくるカツオ、マグロ、シイラなどを漁獲対象とする漁業や遊漁があります。昨日は、いつも通っている泡瀬漁港のから、知り合いの漁師さんにお願いして津堅島のずっと沖にあるパヤオ「ニライ11号」に行ってきました。

泡瀬漁港を朝5時半ごろに出港し、船に揺られ約3時間、一行はニライ11号に到着しました。
しかし、そのころにはメンバーの約半分が船酔いによって生ける屍と化し、船上には重い空気が流れていました・・・

僕はというと、中城湾を出るまでに飲んだビールが災いし、船酔い(?)してしまいましたが、ニライに着くころにはすっかり回復し、元気な4年生2人と船の前方でカツオ、キハダに大はしゃぎ!!一本目に釣れたのは1 kgほどのキハダでした。


(↑カツオを手に満足げなえだごんべ氏)
その後、僕は4時まででカツオ1個体、キハダ5個体、ツムブリ1個体の7本を釣り上げましが、先生は計27本、みんなで合計約70本を釣り上げました。

今回のパヤオ釣行では、流し釣りのほかに、漁師さんが僕らのために初めて挑戦するという水深1000 m釣り(!!)もおこないました。

(↑450 mのワイヤーを2本つなぎ約1000 mの仕掛けを沈めるクリスさん)

1000 m釣りでは結局何も釣れませんでしたが、船酔いに苛まれながらもなんとか全員釣果を残すことができ、楽しい思い出となったパヤオ釣行でした。
(↑泡瀬に帰港しての一葉。このころには屍たちもすっかり元気を取り戻していました。)
研究室に帰ってからは、みんなで魚をさばき、カツオのたたき、刺身、マグロステーキ、酢味噌和えに舌鼓を打ちました。その辺のことに関しては、また他の人に日記を書いてもらうことにして、J・B久しぶりの日記を締めくくりたいと思います。

J・B

日曜の夜、いかがお過ごし?
今日は、またナスが届きましたよ。ありがたいです。ナス奉行の出番ですね。


焼いたナスの皮むき中。あらあら、いいですねぇ。
今日は、生姜をつけて美味しく頂きました。(ミミズハゼ)


初めまして吉田です。今年から研究生として立原研究室に来ました。
どうぞお手柔らかに。

4/5(土)研究室のメンバーと許田漁港に釣りをしに行きました。
内地の海を見て育った私は、沖縄の海の綺麗さに感動。
何が釣れるかワクワクしながら竿を振りました・・・
結果、ベラギンポ、アバサー、アオチビキ、オジサン、変な貝(マクラガイ科の貝)が釣れ、
私が釣ったのは変な貝3匹でした。写真は、その貝です。

沖縄の海が見れたので変な貝でも良しとします


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